バロス モルディブ(BAROS MALDIVES) 旅行記⑤ | スノーケリング編

ゆたつか父さん
ゆたつか父さんです。

ア・サラーム・アレイクム

今回はバロス モルディブ(BAROS MALDIVES)のスノーケリングをつづります。

スノーケリングスポット

バロス モルディブ(BAROS MALDIVES)はハウスリーフ(=島のプライベートなサンゴ礁)が有名なリゾートです。

島の西側以外がスノーケリングできるエリアとなっています。

スタッフのオススメのポイント自分でスノーケリングをしてみてよかったポイントを地図上に表示してみました。

サカナもも泳ぎ回っているので、かならず、エイ、カメ、サメがみられるわけではありませんので、ご参考程度に。。。

スノーケルにおすすめの時間

スノーケルするならぜったい早朝がおすすめ。

さかな君も活動的で海の視界も良いです。

8月だと、現地時間の6時半ごろには明るくなっていますので、7時半からの朝食のまえ。

朝食まえに、スノーケルをして、その後、朝からビュッフェで朝シャン🍾しましょー。

「朝から酒飲んでるのは、お前ら夫婦だけだよ」って声が聞こえた。。

バロス モルディブ(BAROS MALDIVES)のスノーケリングエリアのおさかな

水族館で泳いでいるようなくらいたくさんのさかながみられます。

沈没船周辺

沈没船周辺で撮影してみました。

沈没船です。少し深いところに沈んでいるので、カメラでは魚が見辛いですが、大きな魚や小さな魚が周辺にいました。

定番のハタタテダイです。

パウダーブルーサージョンフィッシュの群れもいました。

ちなみに、ファインディングニモの青い魚「ドリー」はナンヨウハギ。

似てますがちょっと違います。

 こちらは、おそらく「カスミアジ」だと思います。

ウォータービラ(水上コテージ)周辺

ファインディング・ニモのクマノミの仲間のモルジブアネモネフィッシュです。

結構大きめのクマノミでした。

ツマグロ(Blacktip reef shark)というサメです。

背びれの黒いところがチャームポイントです。

 

亀です。

タイマイという種類です。

浅瀬をゆっくりと泳いでくれたので、動画で撮影してみました。

 

そして、エイにも出会いました。

まずは、オジロエイです。

ウォーターヴィラの周辺にはかなりの頻度で出没しているようです。

 

たまたま、泳いでいたら見かけたのは、珍しいマダラトビエイ。

スノーケリングでみられるとは。。

ラッキーでした。

 

そのほか、スズメダイなどたくさんのおさかなに出会うことができました。

こんなにハウスリーフが充実していたら、ダイビングしなくていいかもってくらいです。。。

 

ご注意

堤防よりも外側は、波があり、かつ、流れが早いので、きちんとライフジャケットを着て、無理のない範囲でスノーケリングを楽しみましょう。

ついつい、魚影につられて、沖に。。。

ということがないようにお気をつけてくださいね。

その他のバロス モルディブ(BAROS MALDIVES)情報

ご参考になれば幸いです。

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最後までご覧いただきありがとうございます。



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