適当すぎるパン作りをご紹介します

ゆたつか父さんです。こんにちは。

週末は、月曜日のお弁当用にパンを焼いています。

サラリーマン当時の名残で、月曜日は起きるのが辛いので、朝早く起きなくてもいいようにパンを焼き始めました。

ということで、適当すぎるパン作りをご紹介します。

父さんの適当すぎるパン作りをご紹介

まずは、生地をこねますが、これは、ホームベーカリーにおまかせです。

レシピはこちらのつくれぽ2000件超えのこちらのレシピです。

Cpicon 基本の菓子パン生地 by ゆきらいん

強力粉300g、バター30g、卵1個+牛乳210cc、砂糖30g、塩4.5g、イースト6gをホームベーカリーに投入して、1時間。

出来上がったら、1つ35グラムくらいで、16個に分割して、15分少し濡らしたクッキングシートを被せてお休みさせます。

その間に、具材と道具を用意。

ソーセージ、ベーコン、コーン、クリームチーズ、ピザ用チーズ、あんこです。

あんこは「富澤商店」の「極上小倉あん」です。これおいしいです。

15分経ったら、生地を伸ばして、それぞれのパンを作っていきます。

まずは、アンパン。

生地を丸く広げて、あんこをのせて包んで丸めます。

続いて、ベーコンとクリームチーズのパンです。

ベーコンをのせてクリームチーズをのせます。

丸めて閉じたら、逆さにして、ベーコン側にハサミで切り目を入れています。

続いて、コーンマヨネーズパンです。

生地を丸くした後に、指で、具材をのせる部分を押して凹ませてます。

コーンとピザ用チーズをのせます。

ソーセージパンです。

長方形に伸ばして、ソーセージをのせ、余ったところをスケッパーで切れ目を入れます。

ソーセージ側からくるくる巻いていきます。

コロネです。

生地を丸めてから伸ばしていきます。

コロネ用の型にくるくる巻くだけです。

成形出来ました。

すげえ、適当。

ヘルシオにこれを入れて、発酵35度で30分。

ここだけ、ちょっとレシピと違います。

うちのヘルシオだとこれくらいの時間と温度がちょうどいいです。

30分後、これくらいに膨らみます。

溶き卵をハケで塗って、マヨネーズ、ピザ用チーズ、黒ごまなどを乗っけます。

この間に、ヘルシオをウォーターオーブンモード200度に予熱しておきます。

   

予熱が終わったら、200度で、13分焼いたら、

出来上がり!

かたちはうつくしくないですけどねぇ。。。。

これで、月曜の朝はゆっくり寝ていられます。笑

ホームベーカリーはパナソニックのものを使っています。

パナソニックの特許のイースト自動投入がとっても気に入っています。

これが最新機種です。最新機種いいなあ。。

 



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